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"国生み神話"にも登場する淡路島
自然の恵みでリフレッシュ!!
休暇村 南淡路 2025年7月リニューアル

淡路島の南端・鳴門海峡と福良湾を見渡す高台にある「休暇村 南淡路」は、2025年7月にリニューアル。
レストランや最上階のプレミアム和洋室、1階にはアウトドアリビングなどがオープンして、より快適な滞在ができるようになりました。
客室は、最上階のプレミアム和洋室、シャワー付和洋室、和洋室の計14室が改装されました。
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和洋室
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プレミアム和洋室
レストラン「Oceanfront Dining 淡路島キッチン」海峡ビュッフェでは、刺身や寿司、天ぷら、淡路島えびす豚の塩焼き、生絞りモンブランなど淡路島の素材を活かした出来立てのお料理がライブキッチンで楽しめます。冬の味覚として、3月22日までは鳴門海峡近くの海で育った「淡路島 3 年とらふぐ」コースのプランも選べます。
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淡路島3年とらふぐプレミアムコース
ビュッフェ
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刺身や寿司など
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ライブキッチン
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生絞りモンブラン
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淡路島特産 玉ねぎおでん
ホテルではめずらしく、淡路島では唯一となる公開天文台「ポラリス」を併設し、毎日スターウォッチングを開催しています。
空気が澄んだ冬の夜にはきれいな星空を眺められる確率も高いでしょう。
夕暮れ時には、1 階のアウトドアリビングで飲み物を片手に絶景を眺めるのもおすすめです。
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ホテルの天文台で毎日開催 スターウォッチング
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周辺観光地
休暇村 南淡路を拠点に楽しみたい
大塚国際美術館
世界の美術を体感できる「陶板名画美術館」。西洋美術史を代表する絵画や壁画など 1,000 余点を、陶板で原寸大に再現し展示しています。約4kmにおよぶ鑑賞ルートには、レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」、ゴッホ「ヒマワリ」、ピカソ「ゲルニカ」など、美術書で一度は見たことがある名画を一堂に展示しています。
現地調査をもとに技術者が作者の筆遣いや壁画のひび割れなども細かく再現。幅9mを超えるレオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」の壁画は修復前と修復後の姿を並べて鑑賞できるなど、世界でも唯一の美術館といえます。
2026年1月13日(火)~23(金)は連続休館
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システィーナ礼拝堂の天井画と正面壁画ミケランジェロ「最後の審判」
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焼失して現存しない「ヒマワリ」
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うずしおクルーズ
鳴門海峡に発生する"うずしお" を間近に見て、迫力を感じることができるクルーズ船です。揺れが少なくお子さまでも安心な大型船で、初代日本丸をイメージして竣工した「日本丸」と、勝海舟がアメリカへ渡った蒸気帆船をモデルにした「咸臨丸」の2種類があります。
大鳴門橋を挟み満潮と干潮が作り出す潮流によって、数秒単位で「現れては消える」を繰り返す鳴門海峡のうずしおを雄大な景色とともに楽しめます。特に大干潮時に直径20m以上になる大渦が出現することがある春と秋には多くの観光客でにぎわいます。
"うずしおクルーズ"のwebサイトでうずしお発生の目安を確認して、良いタイミングでの乗船がおすすめです。
うずの丘 大鳴門橋記念館
鳴門海峡を見下ろす丘に立つエンタメ系の複合施設です。たまねぎをテーマにしたユニークなフォトスポットやデジタルアート、うずしおのメカニズムを体感する「うずしお科学館」、絶景を眺めながら島の食材を活かして、見た目にもユニークな絶品料理を食す「絶景レストラン うずの丘」はスタッフおすすめ!全国ご当地バーガーグランプリ1位を獲得した「あわじ島オニオンビーフバーガー」はジューシーな淡路島産の玉ねぎのカツと甘辛く炊いた淡路牛にコク深いトマトソースが絶妙で、休日には1時間待ちの時もあるとか。
ここでしか買えない"玉ビジュ"のスイーツやスパイス、キャラクターグッズなど探すのが楽しくなる 限定土産の数々。帰りの荷物も気にせずにあれこれ買ってしまいます。
淡路人形座
淡路人形座は、約500年の歴史を誇る淡路人形浄瑠璃を公演するために1964年に開設され、現在では淡路島で唯一活動している専用劇場です。登場人物の台詞を語る「太夫」、太夫の語りを阿吽の呼吸でリードしながら、音の強弱で雰囲気を作り出す「三味線」、物語に登場する人形を操る「人形遣い」が三位一体となり、1日に4回公演しています。中でも「人形遣い」には頭と右手を遣う「主遣い」、左手を遣う「左遣い」と両足を担当する「足遣い」がおり、3人の人形遣いが息を合わせることで、人形が躍動感のある美しい動きをします。公演前には舞台裏を解説していただけるバックステージツアーがあり、舞台から客席を見ると演者気分を味わうこともできます。







